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OSのアップグレードによる再インストールについて

こんにちは、 現在WindowsXPの32bit版でNIS2011を使用しております。 3台までのインストール権は他2台に使用し、現在3台使用しておりますが、 この度、メインのXPマシンをWindows7の64bit版にアップグレードしようと考えております。 XPからのWindows7へのアップグレードは、実質クリーンインストールと同じなのですが この場合XPに入れていたNISをインストール出来るのでしょうか? よろしくお願いします。

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Re: OSのアップグレードによる再インストールについて

こんにちは、 現在WindowsXPの32bit版でNIS2011を使用しております。 3台までのインストール権は他2台に使用し、現在3台使用しておりますが、 この度、メインのXPマシンをWindows7の64bit版にアップグレードしようと考えております。 XPからのWindows7へのアップグレードは、実質クリーンインストールと同じなのですが この場合XPに入れていたNISをインストール出来るのでしょうか? よろしくお願いします。
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Re: OSのアップグレードによる再インストールについて

問題なくできます。ノートンのアクティブ化はハードウェアのIDを基準に判断しているので、ハードを変えない限り、同じPCで何度も再インストール可能です。もし、再インストール後、アクティブ化できないような状況が発生した場合、ユーザーサポートのチャットでお問い合わせください。状況を説明すれば、アクティブ化できるようになります。

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Re: OSのアップグレードによる再インストールについて

補足です。
下記のトピックにあるようにノートン製品はアンインストールを行うことで使用台数をクリアできます。

ノートンインターネットセキュリティの4台目PC追加方法について

今回はクリーンインストールとのことですので以下の手順でお願いします。
1.WindowsXPマシン上に入っているノートン インターネット セキュリティをアンインストール。
2.Windows7をインストール。
3.ノートン インターネット セキュリティをインストール。

もし上記の手順でも台数制限に引っかかってしまった場合は、

qiuzhengruさんがおっしゃったようにノートンサポートへお問い合わせください。

株式会社シマンテックノートン コミュニティ 日本版コミュニティモデレーター 浅田
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Re: OSのアップグレードによる再インストールについて

qiuzhengruさん Asadaさん 早速のご回答有り難うございました。 了解です、安心してWin7を入れられそうです。 解決策の承認って一つしたら、他はダメだったのですね。 アンインストールで使用台数が変更されるとは気付きませんでした。 「4台目PCへの追加」というタイトルは、見かけましたが、ライセンスの追加購入の事と思って 中まで見ていなかったです。 有り難うございました
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Re: OSのアップグレードによる再インストールについて

マルチライセンス(10台/5台)で使っているユーザーです。OS再インストールや、パソコン入替などの時は、

古い方でアンインストールしてしまえば、利用可能ライセンス数は回復するということですね?

この際ですが、「ノートンアカウント」で確認できる「利用可能なインストール」の記載には変更が無いままでしょうか?

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Re: OSのアップグレードによる再インストールについて

NRU様

インストール時(アクティブ化時)に利用可能台数を超えた旨のメッセージが出たら、サポートにご連絡ください。

現状ですと、インストール(アクティブ化)、Nortonアカウント間での同期はリアルタイムでは無いので、サポートが調整しています。

株式会社シマンテックノートン コミュニティ 日本版コミュニティモデレーター  トキタ
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Re: OSのアップグレードによる再インストールについて

今後の機能アップとして期待したいことなのですが、オンラインでもっと詳細なライセンス管理が行えると便利だと思います。

実際にインストールされて利用している端末が一覧表示されて、ユーザーが再インストールあるいは端末の入替の際にも

そのオンライン上のライセンス一覧から「ライセンス抹消」のような操作を行えば、利用可能ライセンス数はその場で回復すると

いうような仕組み。

今のままだと、使わなくなってしまったり、廃棄した端末、あるいは仮想環境分(MacのFusionとかServer 2008 上のHyper-Vとか)

でもライセンスを使ったけど、その分は、その後、仮想環境ごと削除してしまったりしていると、ユーザーの側では、それらの

ライセンスの状況を管理するのが大変です。

Norton 側では、おそらくどの端末が実際に利用中であるかについては、Update が行われているかどうかということで

管理ができるのだろうと思いますので、是非、そういう方向に機能アップ願います。

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Re: OSのアップグレードによる再インストールについて

NRUさん

NIS2012から導入されるNorton Managementにご提案されている機能が盛り込まれると良いですね。

実際にライセンスを管理・運用する際、有償ソフトをアンインストールせずにOS再インストールしてしまったり、PC入れ替えしてしまったりすると面倒なことになりますね。そんな局面でご提案されている機能があると便利だと思います。

ただ、ライセンスを発行しているベンダの立場から見ると、少々面倒な局面がありそうです。悪意をもったユーザがライセンス以上にインストールして運用できないようにガードする必要がありますが、ガードによって一般利用者の運用に支障がでないように設計する必要があります。ソフトなのできちんと条件設計さえできれば実現は可能だとは思いますが、数ライセンスしかない一般利用者向けの機能としてリリースするのは難しいかもしれません。

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Re: OSのアップグレードによる再インストールについて

tsuhoshiさんの補足ですが、ノートンマネージメントの機能について紹介した記事がありますので、是非ご覧ください。

ノートン プロテクションブログ

ノートンマネージメント

株式会社シマンテックノートン コミュニティ 日本版コミュニティマネージャー 高島
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Re: OSのアップグレードによる再インストールについて

thuhoshi さん

ここはあんまり頻繁に見てないので返信が遅くなって失礼しました。

なるほど、今後 Norton Management という新しいツールにそういう方向性のものが

導入されるのですね。これは期待して待つことにしましょう。

私の場合、ほんの15ライセンス分なのですが、それでも最初にきちんと管理しなかったので、どの端末が

どのライセンスかという対応をしっかりつかめていません。

ツールで管理する以外に他の方法として、例えば、iTunes のように、一年に一回は、再生可能端末をいったんリセットして、実際に使っているものだけで再度認証しなおすという解決法もありえると思います。

ライセンス管理についてはなんらかの進展があることを期待して待つことにします。

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Re: OSのアップグレードによる再インストールについて

2012 が出たのでそれぞれの端末を2012にバージョンアップし、全ての端末に Norton Management を入れて

登録作業をしています。

これで、持っているライセンスと、端末の関係は綺麗に整理できそうです。余っているライセンスを正確に

把握し、別の端末にインストールする際にはこの情報を元に、サポートさんの方に相談してみようと思います。

2013 ぐらいで、Management  のログイン画面から、

・ライセンスの解除

・それぞれの端末のバージョン

・それぞれの端末のセキュリティの状況

・自動アップデートの指示

などができるようになるといいなと思います。

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Re: OSのアップグレードによる再インストールについて

NISの発売開始以来(2002版からNISとして出たのかな)、毎年10user版を買い換えて使ってきました。

複数台のワークステーションを周囲のハードウェア進化につれて、CPUの増設(Xeon系)、CPUのアップグレードやシステムディスクの移し変え(DriveImage使用)、RAIDへの組み換え、SCSIコントローラーボードの差し替え、グラフィックスボードのグレードアップなどを、保有するハードウェア資産を、その都度適正配分して、各ワークステーションの動作を確保しながら徐々にグレードアップしていくという運用をやっている関係上、ハードを組み替えてシステムディスクを移設する操作が頻繁に発生します。

 NISで困るのは、Symantec側のデーターベース上に登録されている使用済みライセンス数がこちらからは掌握できないということと、現行のライセンス管理システムは私のように頻繁にハードウェア構成を組み替えるものにとって、きわめて使いづらいものになっています。 AdobeのAcrobatなどはライセンスをAdobeの管理センター側にWeb操作で戻すことができるので、ハードウェア入れ替えで見かけ上のライセンス数を消費することがありません。 すなわち、PCのアプリからライセンスをはずすと同時にセンター側の使用可能ライセンス数(未使用ライセンス数)が1つ増える仕掛けになっているのです。 当然、ライセンスを返却し忘れて、システムディスクを物理フォーマットしてしまったときなどには、センターのオペレーターに事情を説明して承認を受けて、未使用ライセンス数を回復してもらえます。 NISもAdobeのようなライセンス管理方式にするか、あるいはLiveUpdateのパルスアップデートで頻繁にインストールされたPCと更新しているわけですので、PC側のライセンスアクティブ化をやめて、NTサーバーのクライアントアクセスライセンスのように、Symantecサーバーへの同時アクセス数を制限する方式に変えればハードの組み換えには支障が出ません。 ただし、この場合には、たとえば20台にNISをインストールして、10userライセンスせ使用する使い方が可能になります。 すなわち、10台目まではNISが有効になりますが、ライセンス超過状態で接続したPCには「ライセンスオーバーのためNIS無効」と表示されるような具合の管理方式になるでしょう。

 どのような管理方式を導入するかは、Symantecの営業方針であり、利便を感じるユーザーと不便を感じるユーザーがいるのは仕方がありませんが、ハードの進歩が激しい今日、同じハードを何年も使い続けるユーザーは以外に少ないのではないでしょうか。 地デジが始まってTVとPCの境目がなくなってきているし、TV動画をPCで扱うためにハード増強や、マシン買い替えを計画人が相当数いるはずです。