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WindowsUpdateを行う際のNISについて

こんにちは。 (読みづらくすみません) Windows Vista及びWindows 7において、WindowsUpdateを行う際のNIS2011及びNIS2012について3点ほどお尋ねします。 1).WindowsUpdateで更新プログラムやサービスパックをインストールするときは、NISをオフにする必要がありますか? 2).また、WindowsUpdateの自動更新を行う場合と手動で行う場合とでは、NISをどのようなにすべきでしょうか。 3).NISを有効(オン)のまま、WindowsUpdateを行う場合、更新プログラムやサービスパックのサイズが大きいとダウンロードや更新処理が長時間になりますが、この間に、同時にNISもアップデート(パルスアップデートを含め)や最適化やアイドルスキャンなどの自動実行されるタスクが実行されてしまうのでしょうか? (更新プログラムやサービスパックのファイルのスキャンは行われると思いますが) 同時に実行された場合、WindowsUpdateの処理に悪影響はありませんか? 以上、よろしくお願いします。

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Re: WindowsUpdateを行う際のNISについて

こんにちは。 (読みづらくすみません) Windows Vista及びWindows 7において、WindowsUpdateを行う際のNIS2011及びNIS2012について3点ほどお尋ねします。 1).WindowsUpdateで更新プログラムやサービスパックをインストールするときは、NISをオフにする必要がありますか? 2).また、WindowsUpdateの自動更新を行う場合と手動で行う場合とでは、NISをどのようなにすべきでしょうか。 3).NISを有効(オン)のまま、WindowsUpdateを行う場合、更新プログラムやサービスパックのサイズが大きいとダウンロードや更新処理が長時間になりますが、この間に、同時にNISもアップデート(パルスアップデートを含め)や最適化やアイドルスキャンなどの自動実行されるタスクが実行されてしまうのでしょうか? (更新プログラムやサービスパックのファイルのスキャンは行われると思いますが) 同時に実行された場合、WindowsUpdateの処理に悪影響はありませんか? 以上、よろしくお願いします。
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Re: WindowsUpdateを行う際のNISについて

こんにちは! ライちゃんです。

私の個人的な考えですが、ノートンは常時ONで使うべきだと考えます。

以前はソフトウェアをインストールするときは、ウィルスソフトをオフにしなさいと言われていたこともありましたが、今はそんなことはないと思います。

私はノートンは常にONですね。例えばソフトウェアの説明書に、特に記載がある場合にはオフにするかもしれませんが、常時ONで使うべきだと思います。オフにするとこわくないですか?

例えば、Windows 7 SP1のインスール時の注意点には次のような記載がありました。問題があるようであれば、オフにしなさいという意味ですよね。

>ウイルス防止ソフトウェアの中には、SP1 をインストールできないようにしたり、インストール速度を遅くするものがあります。

>一時的にウイルス防止ソフトウェアを無効にして試すことができます。

>その場合は、関わるリスクを認識し、Service Pack のインストール後は再度、有効にしてください。 

1)オフにする必要はありません。

2)特に気にする必要はありません。ONのままです。

3) ノートンのタスクは実行されるでしょうが、気にすることはありません。

rye-chanからのお知らせ(2017/2/8) ●フォーラムへの投稿はすぐには反映されません。米国で内容を確認しているようですので、1~3日くらいかかります。●去年は他のソフトを使っていましたが、今年はノートンを使います。軽いですしユーザに負担がかからない造りなのはやはりいいですね。面倒のかからないセキュリティソフトはノートンだけです。
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Re: WindowsUpdateを行う際のNISについて

ライちゃんさん、返信ありがとうございます。 確かにオフにするのは、かなりコワイです。 同時にLiveUpdateが行われると少し心配ですが、基本的には有効のままでいいんですね。 追加で質問なのですが、Windows Vista SP1とNIS2011またはNIS2012、Windows 7とNIS2011またはNIS2012、Windows 7 SP1とNIS2011またはNIS2012、などの組み合わせにおいて、初めてネットに接続したとき、WindowsのWindowsUpdateと、NISのUpdateと、どちらを先に行うべきでしょうか? 組み合わせによっては、NISがOS(SPなども含め)に対応していないという状況になる場合もあるかと思いますが。
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Re: WindowsUpdateを行う際のNISについて

こんにちは! ライちゃんです。

先のコメントは私があのように思っているだけですので、他の方やシマンテックさんの意見も聞いてみたい気がしますね。

初めてネットに接続したとき、Windows Updateと、NISのLiveUpdateどちらを先に行うかというご質問ですが、私なら先にセキュリティを確保したいのでNISを優先します。

WindowsのSPを上げないとNISが対応していないという状況なら、SPを上げてから最新のNISをインストールします。その場合、ネットワークを切断した状態でサービスパックを適用してからNISをインストールします。

※サービスパックは予めダウンロードしたものを使用。

あと、LiveUpdateはなにも心配は無いと思いますよ? Windows Updateと同時に動くとなにか不都合があるのでしょうか。

rye-chanからのお知らせ(2017/2/8) ●フォーラムへの投稿はすぐには反映されません。米国で内容を確認しているようですので、1~3日くらいかかります。●去年は他のソフトを使っていましたが、今年はノートンを使います。軽いですしユーザに負担がかからない造りなのはやはりいいですね。面倒のかからないセキュリティソフトはノートンだけです。
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Re: WindowsUpdateを行う際のNISについて

ライちゃんさん、返信ありがとうございます。 なるほど。 まずはNISのLiveUpdateからという考え方ですね。 参考になります。 サービスパックなどはオフラインで行うほうが何となく良い気はするのですが、インストール前に別の更新プログラムが必要らしかったり、その他必要な更新プログラムが何かや各更新プログラムの順序などなど、よくわからないので、WindowsUpdateを利用しようと思います。 LiveUpdateの同時実行については、もし、WindowsUpdateの実行中に、再起動が必要なLiveUpdateが行われた場合、どうなるのかなと思いました。 (NISの重要なプログラムファイルなどを書き換え更新するようなLiveUpdateなど) 一時的にLiveUpdate関連の設定をオフにしておくのもいいかなとは思います。
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Re: WindowsUpdateを行う際のNISについて

モグリじゃないソフトメーカーは、ソフトを配布するときにはSymantecのホワイトリスト(安全なソフトですよ登録)に申請してるんだと思います。なのでMicrosoftの様なメジャーメーカーからの配布に対してノートンで気にする必要は無いと思います。

他社のアンチウイルスソフトでは未だにインストール時にOFFにしないといけないのがありますね、去年に割とメジャーな宛名ソフトのインストールができない事象を見ましたよ。結局宛名ソフトメーカーからのそアンチウイルスソフトをOFFにしないとダメと言われ、やってみると問題なくインストールができました。

私の経験では、いままでNIS・NAVを使ってきてインストールで問題が出たのはフリーソフトを使ったときに数回検疫されただけですね。

NISはあくまでもOS上でウイルスから防御するスタイルですから、OSの状態が変わればNISもそれに合わせてアップデートが適用されます。

この事から、WindowsUpdateとLiveUpdateのどっちを先にやるかですが、私はWindowsUpdateを全て終わらせてからLiveUpdateを行っています。先にLiveUpdateを行ってももう一度やらないといけないので二度手間になるからです。

ORIGAMIさんはWindowsUpdateが時間かかるからその間NISを止めた方が良いのでは?とお考えの様ですが、WindowsUpdateに気を取られ過ぎて、そのアップデート中にNISの機能を止めてPCを他の外的脅威に曝してる危険にこそ気にされた方が宜しいかと思います。

なので、私的にはWindowsUpdate時でもNISはそのままにしておくのをお薦めします。b

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Re: WindowsUpdateを行う際のNISについて

Naoさん、返信ありがとうございます。 OSのUpdate処理などいろいろ考慮されて開発されていて、WindowsUpdateの際も含め、NISは常に有効で大丈夫なんですね。 また、NaoさんはWindowsUpdateから行っているということで、どうやらUpdate順序の違いによる不具合なども無いようで安心しました。 Symantecの内部の方には当然と思われているようないろいろな製品知識も、ユーザーにとっては?な事が意外に多いのではないかなと、ふと思いました。